2014年09月01日
地震学者が海外脱出!首都直下地震と富士山噴火を恐れて
地震学者が海外脱出!首都直下地震と富士山噴火を恐れて
「富士山噴火」と「首都直下地震」を恐れて著名地震学者が
海外脱出!! もはや一刻の猶予も許されない!?- tocana
(2014年8月29日11時00分)
http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_35027?p=1
管理者の気になる地震予知の情報を最下段にお伝え致します。↓
大阪から和歌山県の北部にかけて大地震が切迫との最新記事が入っています。
7月15日付の英紙『ガーディアン』の記事によると、
フランス「地球科学研究所(IST)」の研究の結果、
2011年の東日本大震災以降、富士山は"危機的状況に
ある"ということがわかったという。また時を同じくして、
来年までに富士山噴火と首都直下地震が起きると予測して
いる地震学者が、すでに海外へ"脱出"したという情報も
飛び込んできた。果たしてこれらの天変地異が実際に
近づいているのか、考察してみよう。
■データが物語る"富士山の危機"
ISTの研究は日仏合同で実施され、日本の独立行政法人
「防災科学技術研究所(NIED)」が公開している"Hi-net
高感度地震観測網"のデータを用い、地球内部のエコー
スキャン測定が行われた。
そこで測定されたデータの解析によって判明したのは、
3.11でもっともダメージを受けたのは東北地方の地殻では
なく、富士山の地下400kmをはじめとする火山帯であると
いう事実だった。3.11の4日後に静岡県東部を震源とする
M6.4の地震が発生したが、これも富士山の内圧が非常に
高くなっていることを示しているという。
IST代表のフローレント・ブレングウェア氏は、「富士山
がすぐに噴火を始めるということではありませんが、
危機的な状況にあることは確かです」と述べており、
地下のマグマの圧力が上昇して臨界状態にあり、潜在的に
噴火の危険性が高いことは確かなようだ。
河口湖の7m水位の低下時の写真↑
富士山の最新のデータで低周波地震が非常に多くなっています。↑
■「富士山噴火と首都直下型地震が同時に起こる」
その富士山噴火を、ISTの報告に先駆けて、1年半前から
予測していた日本の科学者がいる。それは元・前橋工科
大学教授の濱島良吉氏だ。昨年3月、箱根で火山性の小規模
地震が多発していた際、これが箱根山と富士山の噴火にも
つながる恐れがあると濱島氏は語っていた。さらに濱島氏は、
こうも述べている。
「私の研究では、近く富士山の噴火と同時に首都圏直下型
の地震が発生します。というよりも、発生する必然性が
あります。日本海溝で発生したマグニチュード9クラスの
地震が、東日本大震災を引き起こしました。これが
日本海溝、伊豆小笠原海溝、相模トラフ、3つの海溝の
バランスに影響して、首都圏直下型地震と津波発生の
可能性が高まっています。この2年以内には起きるで
しょう」(『FLASH』2013年3月12日号、光文社)
「富士山噴火」と「首都直下地震」を恐れて著名地震学者が
海外脱出!! もはや一刻の猶予も許されない!?- tocana
(2014年8月29日11時00分)
このインタビューから2年以内ということは、富士山噴火
と首都圏直下型地震は2015年3月頃までに発生するという
ことになる。
このような大胆な予測を行っているからといって、
濱島氏は決して「トンデモ学者」の類ではない。氏は
埼玉大学や前橋工科大学で教鞭を執った後に退官し、
現在も独自に地震の研究に取り組んでいる。専門は
「不連続体解析」、「地震発生メカニズム・予知」
および「防災システム」、「原子力発電地下立地」など
幅広く、数々の研究プロジェクトにも参画してきた地震
研究の第一人者であるのだ。
■テレビ出演時に語られた驚愕の事実
そんな濱島氏が8月1日放映の『してみるテレビ 教訓の
ススメ』(フジテレビ系列)に出演。「大地震は本当に
来る?」と題したテーマに解答する専門家の1人として、
自身の見解を大いに語った。ちなみに濱島氏の他に、
地震予知研究の第一人者である早川正士氏、防災・
危機管理の第一人者である渡辺実氏も出演、専門家陣は
そうそうたる面々であった。
番組の冒頭で、質問者のタレント・坂上忍はいきなり
こう切り出した。
「近い将来、大きな地震がまたやってくるぞって、まこと
しやかに言われてますけれども。本当に、大きな地震は
近々に来るんでしょうか?」
すると、間髪をいれずに濱島氏はこう返す。
「必ず来ますね」
濱島氏はフリップを使って説明する。それによると、
先の東日本大震災では、日本海溝のうち宮城県沖~
茨城県沖までのプレートが滑って巨大地震となったが、
その北側の三陸沖と、南側の房総沖のプレートが滑らずに
残っているという。そして、これらが滑ることによる
大きな地震が、いつ起きてもおかしくないとした。
さらに坂上が「次、(大地震が)どこ来ると思います?」
と質問したところ、濱嶌氏は、
「南海トラフよりも、まず東京直下の方が近いんですね。
その前に、北海道で大きな地震があるんです」と持論を
述べた。首都直下型地震が起きる前に、北海道の
千島海溝で大地震があるというのだ。坂上は続けて、
「では、東京に直下型の地震が来たとして、来た時って何を
すればいいんですか? 死なないにはどうしたらいいんですか?」と
問いかける。 ここで濱嶌氏は、
「その前に逃げるしかないんですよ。避難先を早く決めて
おくということです。 私はマレーシアに移住しましたから」
「もう、そういうことをやらなきゃいけない時期に来て
いるんですね。それほど日本は今、危ないということなんです」
と、驚くべき告白をする。この想定外の答えに坂上も
「えっ!?」と言葉を失い、スタジオ一同が騒然となる。
地震研究の第一人者である学者の口をついて出た言葉だけに
、この意味は重い。これまで「日本が危ないから海外へ
脱出した」という日本人研究者の話など聞いたことがない。
関東に住む人間にとって、もはや一刻の猶予も許されない
状況にあるということなのだろうか。
千葉県にイワシの大群が押し寄せた。その写真↑
■他の権威による最新予測は?
2015年3月頃までに、富士山の噴火と首都直下型地震が
時を同じくして起こると指摘する濱島氏。では、他の著名
な地震学者はどう考えているのか。最後に、これまで
数多くの大地震を予知してきた木村政昭・琉球大名誉
教授の見解も紹介しよう。
今月16日、木村氏のHP上で最新予測が更新された。
濱島氏の指摘と関連する予測については、以下のように
変わっている。
・富士山噴火 2017±5年→2014±5年
・千島海溝 2010±5年(M8.5)→2011±5年
・三陸沖北部 2019±5年(M8.5)→2014/08/10青森県東方沖M6.1
まず、富士山の噴火について木村氏は「2019年までに
噴火する」と予測している。ただし濱島氏とは異なり、
首都直下型地震との同時発生については、木村氏独自の
理論に基づく「地震の眼」が見られないとして否定的だ。
千島海溝の巨大地震については、すでに別記事で紹介した
通りだ。また、三陸沖の地震について、木村氏は今月10日に
青森県沖で起きたM6.1の地震がそれに当たると判断した
ようだが、これまでM8.5と予測していた地震が、この程度の
規模で済むのかという疑問も残る。
いずれにしても地震研究の大家である濱島、木村両氏が、
富士山噴火や首都直下型地震、さらに北海道や三陸沖での
巨大地震が、今後数年の間に起きると考えていることは
間違いないようだ。濱島氏のように海外へと脱出することは
、多くの人にとって現実的な選択肢ではないかもしれないが、
日頃の備えだけは怠らないよう心がけたい。
(文=百瀬直也)
短信・・管理者の気になる地震予知の情報を下記にお伝え致します。
岡山プロツア-リ-グ さんより
新メイン掲示板http://8241.teacup.com/karisu/bbs/t92/l50
今晩は。 投稿者:龍 投稿日:2014年 8月28日(木)21時36分37秒 返信
今日(28日)の午後4時過ぎにて銀座から帰る途中で、
地震の「前兆の前兆」が出ておりました。対象のエリアは
北米プレートに限定されますが、地下鉄途中で察知して
いた場所なので、その影響から震源地とマグニチュードを
正確に掴むことは出来ませんでした。
言えることは、震源地は北海道~アリューシャン、及び
マグニチュードは6.0~7.0を基本と思っております。
そこで、2ケースが可能と勝手に想定しました。
最初は、東日本大震災のエネルギーフィールドが変化して
おり、そのエネルギーが分割して一部は北海道へ行って
いることで、実際、青森・北海道の沖にて地震が発生して
いるが、再度この対象における地震前兆か。
二件目は、北米プレート関係の地震前兆が6月下旬にあり
(推測アリューシャン)、未だ発生に至ってない件が有るが、
再度その地震前兆なのか。その場合、マグニチュードは
7.0以上といえる。
兎に角、対象は北米プレート。
今晩は。
夕食が丁度終わった時点でそれを感知し、また家族もその「前兆の前兆」を感じていた状況であります。
マグニチュードは上限6.2程度と思っており、さほど強くない状況等の観点から、震源地はインドネシア
当たり(西方含む)と推測しております。
BOPPO @Boppo2011 1時間 8月29日
https://mobile.twitter.com/Boppo2011
◆参考データ前回5/12~14の磁気嵐ロジックM6+対応では、
5/13イースター島M6.5、パナマM6.8 5/15ミクロネシアM6.1,
M6.6,M6.2 など M6+が5回立て続けに発生していました。
(磁気嵐に伴う発震は地球規模で現れます)
BOPPO @Boppo2011 2時間
◆予測ABロジック(GR則と発震実績の乖離度から現在の
国内発震ポテンシャル想定)今朝8/29 日向灘M6.1で
予測Bリセット規模(M6.1)は、予測A下限とほぼ一致特異点(AB差<0.35)は、
12/2以降M7+に延伸 pic.twitter.com/soxl3f2XUd
ミッヒー @埼玉北部 @mihikarimiko 7時間
https://mobile.twitter.com/mihikarimiko
うーん体感なのだろうか、昨日からある場所に痛みが。
様子みよう‥
ミッヒー @埼玉北部さんがリツイートしました
Shimei Komatsu @shimeikomatsu 7時間
4:14、日向灘地震M6.1が発生。別府の坊主地獄ができたのも
この震源の地震が原因だったらしい。過去にも南海地震が
起こる前には日向灘で地震が発生している。数日後に
南海地震も起こり得る。太平洋側の海沿いにはしばらく近づきたくない。
pic.twitter.com/oI66exp20l
宏観掲示板http://tokaiama.minim.ne.jp/keijiban5/clipbbs.cgi
火山の反応 投稿者:ぴょん吉@大阪 投稿日:2014/08/28(Thu) 20:25
が、頻繁です。強烈圧があります。
茨城~北海道東方沖までの反応が、長く継続しています。
アマちゃんだ @tokaiama 11時間 8月29日
https://mobile.twitter.com/tokaiama
朝からパソコンがブラックアウト切断、無線ルータの
送受信障害どうも、これから本番が来るようだ警報級前兆!
昨夜はテレビ全Ch視聴不能だった
アマちゃんだ @tokaiama 15時間
@HappyOrangeMama 未明、猛烈な耳鳴り、悪寒など激しい体感
4時過ぎM6.1 jma.go.jp/jp/quake/quake… 今、少し軽快
日向灘の震源は怖い 南海トラフと中央構造線の合致する
位置だから伊方原発に危機
アマちゃんだ @tokaiama 6時間 8月30日
大変な地震ラッシュだが、今朝ももの凄い耳鳴りが
消えていない
管理者の帯状地震雲による予測情報の結果のお知らせ
2014年08月25日
警戒、M6前後~M7前後の帯状地震雲が発生
管理者コメント
この地震雲に対応する地震が2014年8月29日
日本時間04時30分に日向灘付近で
M6,1地震が発生しました。

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大阪巨大地震発生の予言です。
震度8のおおきな地震になる予定
日時は 9月20日を中心に 1ケ月前後。
和歌山北部 大阪にかけて
直下型の地震がおきます。
情報源は 弘法大師 ・ 大天使ミカエル
丹王理命・赤龍神達です。
和歌山県中・北部 大阪南部に地震のマグマが大きい
ものがあり そこから3本ぐらいに
別れています。今後も いろいろな霊に確認をしてゆきます。
ヒント
和歌山県中・北部の山の中で
イノシシや 鹿が大移動するので
鹿は10日前に移動します。
どこから どこへ移動するのかが大事。
それが 地震の前兆です。
対策
ただ今 当事務所の関連の 霊 神 龍を
総動員をして 被害を最小限に抑えるように
全員 和歌山に出張しております。
被害は 莫大になる為、
この予言が ニセになるように祈っております。
この地震の意味
人間は自然を 従わせるという考え方を
返させる為の 試練とのことです。
それは 広島や東北の地震も 同じとの
ことです。