2015年09月16日
首都直下巨大地震の確率急上昇!これは絶対に来る!
首都直下巨大地震の確率急上昇!これは絶対に来る!
東京46%横浜78%埼玉51%。いますぐ逃げたほうがいい2015年01月11日(日)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/41697 週刊現代
管理者の気になる地震予知の情報を最下段にお伝えします。↓
何気ないニュースであるかのように、さらっと発表された最新版の地震発生確率。
だがそこには首都圏に忍び寄る巨大地震の恐怖が如実に反映されていた。いま
日本が置かれている危機的状況の真実とは。より精密に計算した結果
東京・新宿の東京都庁の周辺で、今後、震度6弱以上の大地震が起こる確率が、
これまでより20%上昇した?。
そんな驚くべき発表を、12月19日、政府の地震調査委員会が行った。
この日、地震調査委員会が公表したのは、「全国地震動予測地図」の最新改訂版。
これは、東京大学地震研究所や防災科学技術研究所などの研究者約20人からなる
地震調査委員会が、'95年の阪神・淡路大震災を警告できなかったという反省から、
震災後10年の節目となる'05年以来、毎年改訂・公表してきた資料だ。
地図上に〈日本の各地域が、30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率〉が
まとめられている。
そこで発表された、最新の地震の発生確率は、首都圏の各地を中心に、驚くべき
上昇を見せていた。
たとえば、横浜市役所が78%(前回'13年版66%)、さいたま市役所が51%(同30%)、
千葉市役所が73%(同67%)となっている。
冒頭に述べた東京都庁でも、46%(同26%)と、大幅増となった。
なぜ、こんなことになったのか。地震学が専門の武蔵野学院・島村英紀特任教授は、
こう解説する。
「地震調査委員会はいくつかの理由をあげていますが、主に'14年までに判明した、
新しい研究成果を盛り込んだためだとしています。
関東地方の地下では、太平洋プレート、フィリピン海プレート、北米プレートと
いう3つの地殻(プレート)が複雑に重なり合っている。一般的に、地殻が重なり
合う部分では地震が多いわけですが、関東はそれが3枚重ねで、その真上に
約3000万人が暮らしているという、世界でもまれな危険地帯です。
ところが、その3枚の地殻のうち、フィリピン海プレートの下に潜り込んでいる
太平洋プレートの深さがどれくらいなのかが、これまではっきりわかっていなかった。
おそらく30~40㎞だろうと思われていたのですが、それより10㎞浅く、20~30㎞だと
いうことがわかった。
それも、前回の想定よりも、首都圏が大きな揺れに見舞われる確率があがった理由の
ひとつです」
たしかに、今回の改訂では首都圏での地震の発生確率の上昇が際立っている。
たとえば、駿河湾から紀伊半島沖、四国沖を通って九州の南沖に至る巨大な地殻の
割れ目、南海トラフでは、近い将来、M8クラスの地震が連動して発生するような
巨大地震が起きる可能性が指摘されている。
関東大震災どころではすまない?…
その被害を受けるであろう地域の確率を見てみると、静岡66%(前回65%)、津62%(同65%)
、和歌山60%(同56%)、徳島69%(同68%)、高知70%(同70%)と、全体的に高い数字ながらも
前回想定からはほぼ横ばいの結果になった。
それだけに、やはり今回の結果は、はっきりと、
〈関東=首都圏に危険が迫っている〉
と感じさせるものとなった。島村氏はさらに、こうつづける。
「もうひとつ、関東の地震の発生確率を上昇させたのは、相模湾の海底を走る
相模トラフ沿いの地震について得られた新しい知見です。
有名なのは1923(大正12)年の関東大震災。相模トラフの地震に関しては、記録も
豊富なこの関東大震災を基準に考えられることが多かったのです。ところが
東日本大震災をきっかけに、さらに古い地震についても詳細に見直すべきでは
ないかということになった。
そこであらためて調査が進んだのが、関東大震災のひとつ前、1703年の元禄関東地震
です。これが、調べれば調べるほど、関東大震災より大きな地震だったとわかってきた。
たとえば、元禄関東地震では、鎌倉の鶴岡八幡宮まで津波が到達したという記録が
ある。ここは海岸から内陸に2㎞も入ったところで、関東大震災ではそこまで津波は
来ていません。他には小田原にも津波が来たという記録があるけれども、関東大震災
では来ていない。
つまり、大正の地震よりもさらにひと回り大きな地震が、関東では起こっていた
可能性がある。ならば、次に来る地震を、関東大震災程度と考えていては甘いのでは
ないか、ということになってきた」
数字が跳ね上がっただけでも驚いてしまう、この地震の発生確率だが、その数字の
意味をもう一歩、突き詰めて考えてみれば、背筋が凍るような感覚がこみあげてくる。
たとえば、横浜の78%という数字。これを、あなたはどう感じるだろうか。
想像してみてほしい。もしこれが、天気予報の降水確率だったら、どうか。
〈今日の午後、雨が降る確率は78%です〉
と言われたら、多くの人は「今日の午後は雨だな」と判断し、傘を持って出かける。
それはごく常識的な行動と言っていい。ならば、
〈今後30年間のどこかの時点で、震度6弱以上の大地震が起こる確率は78%です〉
と言われた地域の人々は、「それなら、我々はこれから30年以内に大地震に遭遇
するんだな」と判断するのが常識的だろう。何しろ平均寿命まで生きるとしても、
現在50歳から下の世代は、ほぼ確実に巨大地震を経験することになる数字である。
山の手は安全という幻想…
しかも、最新の知見を盛り込み弾きだされた今回の想定は、これまでのものより
精密な結果になっていると考えてよいはずだ。
下町でも山の手でも火災がこれらの確率を見て勘違いしてはいけないのは、
「横浜は78%危ないらしいけど、東京は50%弱だから、関係ない」
などと、地域を切り離して考えすぎてしまうことだ。当然ながら、横浜で震度6弱
以上の地震が発生したときには、東京も相応の揺れに襲われ、大きな被害が発生
すると考えたほうがいい。端的に言えば、首都圏全体で巨大地震発生の危険が
高まっているのだ。
では首都圏を巨大な直下型地震が襲ったら、何が起こるのか。都市防災が専門の
まちづくり計画研究所所長、渡辺実氏はこう指摘する。
「新宿や渋谷に代表される首都圏の商業地域は、大通りを通っていると鉄筋
コンクリートのビルが多く目について、一見、安全性が高いように思えます。
しかし、これは大いなる錯覚です。
市街地でも、大きなビルが並んでいるのは、区画を囲む周辺部分だけ。表通りから
一歩、区画のなかに足を踏み入れると、古い木造の店舗などが密集している場所が
非常に多いのです。
首都直下での大地震が発生すると、こうした区画のなかにある木造の建物が倒壊し
、やがて火が出て、生き埋めになった人を巻き込みながらあたりを焼き尽くすこと
にもなりかねない」
これだけ建物の密集した首都圏だ。専門家が恐ろしいと口を揃えるのは、地震に
よる都市の破壊だけでなく、それにつづく大火災だ。
大正の関東大震災では、隅田川周辺の下町の地域などで、業火によって発生した
上昇気流が巨大な竜巻のようになる「火災旋風」という現象が多数発生。灼熱の
突風が人々を巻き上げながら焼き殺すという、地獄のような光景が広がったことが
知られている。
だが、立命館大学歴史都市防災研究所の高橋学教授は、「この関東大震災の
イメージにとらわれ過ぎてはいけない」と警鐘を鳴らす。
「首都圏の直下型地震というと、どうしても関東大震災の記憶から、『下町が
危なくて、山の手のほうが安全』と思いがちです。
ところが、状況を冷静に分析してみると、関東大震災のとき山の手での死者が
少なかったのは、当時はまだそこに住んでいる人自体が少なかったからなのです。
本当に、そこに建つ建物は安全なのか。地盤のデータを見てみると、かなり疑問
視せざるを得ない。
救急車・消防車は来ない…
大正時代に『山の手』と呼ばれていた、西側の武蔵野台地などとの境界にあたる
崖地の地域には現在、家が多く建っている。いまは多くが暗渠になって見えませんが、
本来は川沿いの谷地である場所にも、無数の木造家屋が建っています。
こうした場所では、'60年代頃に建てられた一戸建てが多く、子供が独立した
高齢夫婦や独居のお年寄りが住んでいたりする。周囲の道は入り組んでいて狭い。
建物や塀が倒壊すればたちまち閉じ込められて、そのまま火災に巻き込まれる人が
続出する可能性もある」
逃げるなら北海道だ心配されるのは、木造家屋の倒壊と、それによる大火災だけ
ではない。老朽化した
ビルが根元から横倒しになり、幹線道路をふさぐ。湾岸地域の埋め立て地にある
コンビナートでは燃料タンクなどが地盤の崩壊で傾き、次々に爆発炎上。河川上の
橋や高架橋などが崩落し、交通網は寸断、人々に逃げ場はない……。
さらに、前出の渡辺氏はこんな点も指摘する。
「建物やインフラといったハード面だけでなく、パニックやデマの発生など、
ソフト面の問題もあります。とくに、いまや新宿のような首都圏の大都市で
忘れてはならない要素が、外国人の存在です。日本に住んでいる人や観光客など、
多数の人がいますが、出身国によっては、ごく小さな地震にも遭遇したことの
ない人もいる。新宿駅のような人ごみのなかでは、怯えきった彼らが、日本語も
わからないなかでパニックに陥り、その恐怖が人々に伝染して、大混乱の引き金を
引くことにもなりかねない」
私たち市民一人一人は、街の建物やインフラを強くできるわけではない。だが、
こうしたソフト面での問題に向き合うことはできるはずだ、と渡辺氏は指摘する。
「たとえば、先ほど言ったビルに囲まれた市街地の場合。区画のなかの木造家屋が
倒壊したら、周辺部のビルに勤めている人たちは、互いに助け合う救助部隊として
行動する。『自分は素人だから手を出さないほうがいい』などと考えていては、
助かる人も助からない。
同時多発しているケガ人や火災の対処に追われて、救急車や消防車はまず、絶対と
言ってもいい確率で、あなたのもとには来ません。そういう前提で、なるべく多くの
人命を助けることを考えたほうがいい。
ヘタでも何でも、外国語のできる人は、近くにいる外国人に状況をできるだけ
説明する。誰かが恐慌状態に陥れば集団がパニックを起こし、命にかかわる混乱に
至る可能性もあります。
とにかく自分にできることをすべてやるという覚悟でいなければ、首都直下での
巨大地震は乗り切れない」
伊豆大島の噴火
明日、明後日にも起こるかもしれない巨大地震。もはや首都圏に住んで安穏として
いられるレベルではない。思い切って、いますぐ首都圏を逃げ出し、今回の想定で
地震発生確率の低い北海道西部(札幌、函館0・9%、旭川0・4%)や山陰地方(松江2%、
鳥取5%、山口4%)、九州(福岡、佐賀、熊本8%、長崎5%)に移住することを真剣に
検討してもよい段階だろう。
では最後に、こうした大地震の前ぶれとなるかもしれない現象が起こるとすれば、
何が考えられるのか。
地震学が専門で、前出の相模トラフと関東大震災の関係などを解明してきたという、
琉球大学の木村政昭名誉教授は、こう話す。
「私は、伊豆大島の噴火と関東大震災の関係に注目しています。いま、小笠原諸島の
端にある西之島が噴火をつづけていますが、それに連なる伊豆大島で火山活動が
活発になると相模トラフの活動も活発になる傾向がある。今後、伊豆大島が噴火を
するようなら、注意しなければならない」
次なる巨大地震は、確実に私たちに忍び寄っている。
「週刊現代」2015年1月3日・8日号より
短信・・管理者の気になる地震予知の情報を下記にお伝え致します。
「管理者の警告」
今年の8月~10月末頃までは伊豆半島震源の巨大地震「東海、関東
大地震」」の発生が非常に可能性が高い為に東海地方と関東地方
(伊豆諸島を含む)の方々は早々に岐阜県の南東部へ移住を自己責任
で行って下さい。特に静岡県、神奈川県や東海沿岸の方々は巨大津波
の危険が迫っていますので今から移住を・・1日~2日間の直前では
避難や移住が出来ません。都市機能、会社、学校、自宅、命の全てを
失う可能性が大ですし静岡県は100mの巨大津波が予測、横浜、関東
平野、名古屋等は大規模火災で焼け野原の発生が予測されます。
尚、松原照子氏によれば東海大地震はM8,7で石廊崎沖が震源と予言
(管理者は東海地方に住んでいます。東海大地震の停電でブログの更新は
停止します。今までの記事を参考にし、サバイバルを生き抜いて下さい)
宇宙哲学HP「永遠の生命」
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「松原照子氏の東海大地震の予言原文」
日本への予言と警告(宇宙からの大予言)から
世紀末の大恐怖、3つの矢が走るとき
1987年1月初版本より
http://eien33.eshizuoka.jp/e1148055.html
宇宙人情報、
さて我々は次のように予告します。今後、地球の人工的な
ポールシフトの順序を申し上げます。今年の11月頃に
日没や日の出の時間が遅れ始める。その後2ヶ月~3ヶ月
以内に地球世界は巨大津波が世界の沿岸地帯の全域を襲う
事となる。早々に安全地帯に移住や避難を・・
2015/ 9/30 12:13 更新 宇宙天気ニュース http://swnews.jp/
Mクラスフレアが9回発生し、2422、2423黒点群の活発な活動が続いています。
担当 篠原
2422黒点群と2423黒点群の活発な活動が続いています。
昨日のニュース更新時に発生した、2423群のM1.2以降も、
西の端の2423群では、M1.2、M1.3のMクラスフレアが発生し、
南西部(右下)の2422群では、
M1.1、M2.9、M1.0、M1.4、M1.6、M1.1と、
6回のMクラスフレアが発生しています。
2422黒点群と2423黒点群でMクラスのフレアが4回発生しました。
担当 篠原
2422黒点群と2423黒点群の活動は更に強まり、
Mクラスの中規模フレアが4回発生しています。
初めに、西の端(右端)近くの2423黒点群で、
28日13時(世界時28日4時)にM3.6のフレアが発生しました。
続いて、南西部(右下)の2422黒点群で、
28日16時半(世界時28日7時半)にM1.1、
28日22時(世界時28日13時)にM1.1と発生して、
29日0時(世界時28日15時)には、
M7.6に達するフレアが発生しました。
M7に達するフレアの発生は、
6月25日のM7.9以来、3か月ぶりです。
天狼 @tenrou2013 12 時間 9月30日
【千葉行徳香取地震前兆データ】グラフが落ち着き無く、荒れています。
電源喪失であったとしても、これ程トラブルが頻発すること事態が通常時では
無いと考えます。ノイズもAVG400mV→ガクンと落ち→400mV→ガクンと落ちを
繰り返し観測。注視しています。
BOPPO @Boppo2011 9月29日
◆予測ABロジック/国内発震ポテンシャル想定現在の特異点は12/13±5、M8.6±0.5
次の可能性は「不思議な曲線」10/23にM8.0± 現在の発震ポテンシャルは予測Bでも
M5.9± 今日明日にM6級があっても不思議では無い
BOPPO @Boppo2011 9月29日
◆国内M5+ 先ほど、三陸沖M5.0発生気象庁90年DBでM5+は平均2日間隔なので
(9/16台湾を除く) 9/12東京湾、浦河沖以来18日ぶりで、9倍期間停止してました
国内M6+も7/7釧路沖から85日停止中で平均9日間隔の9倍以上早ければ数日内にも
大きめ来ると思います…
むらさきしきぶ @murasakiobasan ,
いろいろと個人的な理由で、本当にこの一週間は平穏無事に過ごしたいのです。
勝手な理屈ですが、先日の怖い夢は現実に絶対になって欲しくないのです。
そんなときにスーパームーンとは・・。月や太陽の地球への影響は考えている
よりも多大なものらしく、大地震を誘発することも少なくないそうですが
むらさきしきぶ @murasakiobasan 9月30日
気になっているのが、スーパームーンをはじめ、さまざまな地震のトリガーが
一気にそろってしまっていることです。何事もないとは思いますが、ここ数日、
体感がきついのと、怖い夢見が多いことなども懸念してしまうことかもしれません。
個人的にですが、巨大地震が万一起きるかもと備蓄を増やしています
むらさきしきぶ @murasakiobasan
体感きついです。大丈夫だとは思いますが、用心して過ごしています。やっぱり
今年の下半期も要注意かなぁ・・・と感じています
むらさきしきぶ @murasakiobasan 9月24日
夢メモに関することで、いろいろな情報をいただきありがとうございます。どれも
似ているところがあって、なかなか「ここ」っていう決め手はないのです。ただ、
いただいている情報のほとんどが太平洋に面した公園や広場だというのが気になります。
むらさきしきぶ @murasakiobasan 9月26日
@kumekumi0112 電車の色ですか、あくまで「夢」ということですから、そこの
ところを踏まえまして。良くあるタイプの都内を走っているような銀色の
ボディーだったと思います。おぼろげですが、横に縞模様が見えたと思います。
今模様のラインの色は暖色系でした。多分、オレンジ系かなあ?
麒麟地震研究所 @kirinjisinken 23 時間 9月29日
観測機1フルレンジデータ。昨日のP1509-05cの反応が長時間最大クラスで出現して
います。P1509-04アウターライズ地震M6クラスの非常に大きな反応も出てきました。
05cが内陸部で発生した場合は被害が出ます
#地震 #地震予知 pic.twitter.com/UqkkFujd1d
麒麟地震研究所 @kirinjisinken 6:57 - 2015年9月28日
観測機1フルレンジデータです。非常に大きな2万の反応が出現しています。
1万を超えたのは9月17日チリM8.3の3日前に10万を振り切って以来です。
24日発表のP1509-05cの大きな地震に10日間は要警戒です。
tsuru-urausu @tsurumutsuki 20 分 9月30日 富士山ラドン
本日のラドン 6時49 20時50 前日49 前日差+1 11~14年9月記録で過去最高値は36、
今年は遥かに凌駕してしまいました。平均値で言うと、10月後半以降の数値という事で、
異常値の為経過観察中。数値動き出したら警戒したいと思います。
グラフはRadgraphにて公開です
ミシェル @ykstg1126k 2 時間 9月30日
日曜日からの頭痛が消えないな…。キンモクセイのアレルギーにしては長すぎる。
低気圧体感による体調不良でなければ、結構大きい体感ですが…、Twitterツイする気が
乗らないのは、大きい体感かもしれんな。
amaちゃんだ @tokaiamada 2 時間 9月30日
10時21分パソコンブラックアウト切断昨日は4回 頻繁に起きていて、今日明日、
外国で巨大地震が起きる可能性があると思う
amaちゃんだ @tokaiamada 7 時間
行徳は鮮明な断絶収束を繰り返している明確な震災級昨日はブラックアウト切断
五回連続 earthq.system-canvas.com
「管理者のコメント」↓
日本から東南アジアにかけて欠測域が大地震の前兆でなければ良いが・・
チリM8,3大地震の時もこのような欠測域が観測された。↓
9月30日 地震体感
BOPPO | ||||||
◆環太平洋 EMSC世界M4+プロットの環太平洋に何か「違和感」を感じます南米チリ周辺は余震として、 それ以外の震源がピタッと停止中次があるとすれば「黒点線」のどこかで「M6±規模」でしょう数日内、 当然、日本も例外ではありません pic.twitter.com/dvpvemlCvH ![]() |
「311が核爆弾の人工地震であった証拠」が見つかった!?:高周波と音波の存在!
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